資源昆虫学研究室 嵯峨秋野チームの川村優斗くん・毛川拓哉くん・堂本千裕くん・藤本大翔くん・吉村翼くんが、2026年3月14日、京都国際会議場で開催された第73回日本生態学会大会で研究成果を報告しました(こちら)。
川村優斗 ”ハッカハムシによる食草探索因子としてのミント由来揮発性物質 ”
毛川拓哉 ”日本産トゲオオハリアリ新羽化成虫の匂いがもたらす翅芽痕切除行動への効果 ”
堂本千裕 ”オオズアリの腹部に含まれる高揮発性物質:道しるべフェロモンの活性評価法”
藤本大翔 ” 群生性ヨコヅナサシガメの集合解発因子と羽化を促す環境要因を探る”
吉村翼 ”侵入したアシジロヒラフシアリはTechnomyrmex brunneus だけなのか? ”
