研究:カイコの精子活性化におけるアルドラーゼの機能に関する論文がJournal of Insect Biotechnology and Sericologyに掲載されました
カイコの精子活性化におけるフルクトース1,6-ビスリン酸アルドラーゼの機能を明らかにした長岡純治准教授らの論文がJIBSに掲載されました Sumiharu Nagaoka, Nao Tani, Chikayo Kimur…
カイコの精子活性化におけるフルクトース1,6-ビスリン酸アルドラーゼの機能を明らかにした長岡純治准教授らの論文がJIBSに掲載されました Sumiharu Nagaoka, Nao Tani, Chikayo Kimur…
2021年3月1日付けで、資源昆虫学研究分野に、本学松ヶ崎キャンパスで家蚕を対象とした生理機能解明研究をつづけてきた長岡純治准教授が着任しました。今後は、家蚕の専門家として嵯峨キャンパスにおける実習や教育・研究、地域貢献…
京都大学 矢野修一博士と共同研究ですすめてきた重要農業害虫のハダニ防除研究において、資源昆虫学研究室 小西麻結さんの卒業研究(学部・大学院)をベースとして、新規忌避剤の候補となる成分に関する研究成果を、京都大学と共同で特…
*募集は締め切りました。 現在、生物資源フィールド科学研究部門での業務にあたる技術補佐員を公募中です。 詳しくはこちらを参照ください