研究:イチジク由来PLATドメイン含有タンパク質の殺虫活性に関する論文がPlantaに掲載されました
松ヶ崎キャンパスの植物分子工学研究分野 北島佐紀人准教授(HP)が、イチジク乳液中に含まれるPLATドメイン含有タンパク質の殺虫活性に関する論文をPlantaに発表しました。同タンパク質は重要農業害虫であるハスモンヨトウ…
松ヶ崎キャンパスの植物分子工学研究分野 北島佐紀人准教授(HP)が、イチジク乳液中に含まれるPLATドメイン含有タンパク質の殺虫活性に関する論文をPlantaに発表しました。同タンパク質は重要農業害虫であるハスモンヨトウ…
2021年2月12日、応用生物学系の卒業研究発表会が開催されました。 今年はコロナ感染症対策のために、初のオンライン形式での開催でした。 フィールド部門2研究室に所属する計5名の学生も、自らの研究成果の発表を行いました。
気を引き締めて、新年2021年の幕開けです
PD研究員の三高雄希研究員による白蟻フェロモンに関する研究の総説が、Frontiers in Ecology and Evolutionにアクセプトされました。社会性昆虫の3巨頭といえばハチ・アリ・シロアリですが、これま…