嵯峨キャンパス総動員で一斉清掃
6月29日梅雨の晴れ間をぬって実施した一斉キャンパス清掃。嵯峨キャンパスにあるショウジョウバエ遺伝資源部門と生物資源フィールド科学研究部門の教職員・学生総動員で、キャンパス敷地内に加えて、キャンパス周辺の一般道沿いも併せ…
6月29日梅雨の晴れ間をぬって実施した一斉キャンパス清掃。嵯峨キャンパスにあるショウジョウバエ遺伝資源部門と生物資源フィールド科学研究部門の教職員・学生総動員で、キャンパス敷地内に加えて、キャンパス周辺の一般道沿いも併せ…
2021年5月から開始しておりました生物資源フィールド科学研究部門での業務にあたる技術補佐員の公募は6月15日を持って締め切ります。 詳しくはこちらを参照ください。 詳細は本学のHP(こちら)を参照ください。
カイコの精子活性化におけるフルクトース1,6-ビスリン酸アルドラーゼの機能を明らかにした長岡純治准教授らの論文がJIBSに掲載されました Sumiharu Nagaoka, Nao Tani, Chikayo Kimur…
2021年3月1日付けで、資源昆虫学研究分野に、本学松ヶ崎キャンパスで家蚕を対象とした生理機能解明研究をつづけてきた長岡純治准教授が着任しました。今後は、家蚕の専門家として嵯峨キャンパスにおける実習や教育・研究、地域貢献…