SEMの調整を行いました。
走査型電子顕微鏡(SEM)の調整を行いました。 2004年4月に当センターに導入された走査型電子顕微鏡 トプコンSM-200の調整を行いました。 年式は古いですが卓上型の走査型電子顕微鏡で扱いやすく、手軽に…
走査型電子顕微鏡(SEM)の調整を行いました。 2004年4月に当センターに導入された走査型電子顕微鏡 トプコンSM-200の調整を行いました。 年式は古いですが卓上型の走査型電子顕微鏡で扱いやすく、手軽に…
2021年までPD研究員として資源昆虫学研究室に席をおいていた三高雄希博士、現在はTexas A&M Universityでさらなる研究を進めていますが、アメリカ出国前までに続けていた研究:ヤマトシロアリの室内飼…
京都大学 生態情報開発学分野の矢野修一チーム所属、修士1年の金藤栞さんがハダニの挙動に着目して新たな発見をしました ハダニ、それはあの小さい体でありながら、捕食者たるアリとの遭遇を未然に避けるため、敏感にアリの足跡を察知…
謹んで初春のお喜びを申し上げます。 兎こそ飼育してはおりませんが、兎が如く跳ねる年になるよう精進してまいりたいと思います。 (2023 センター長 記す)